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武士の一分

「男はつらいよ」で知られる山田洋次監督が描いた藤沢周平原作の時代劇「武士の一分」をDVDで見ました。

木村拓哉扮する下級武士の三村新之丞は、妻の加世(檀れい)とともに平凡ながらも幸せに暮らしていた。しかし、三村の仕事は藩主の毒見役。ある日、毒見で毒にあたり失明してしまう。その窮地につけこむ島田(中略)愛する妻を奪われた悲しみと怒りを胸に、新之丞は島田に“武士の一分”を賭けた果し合いを挑む。

キムタクって、トレンディドラマのイメージしかなかったけど、この映画で見直したって感じ。迫真の演技だったと思う。そして、妻役の檀れいの演技がまた素晴らしい!。『武士の一分』でヒロインに抜擢され、スクリーンデビューとのことだが、デビューとは思えない素晴らしい演技だった。

エンディングも思わず、ほっとするようなエンディング。
いいよぉ!この映画(^^♪
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Author:Honeys55
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